NorthenDictusの重賞予想

JRAの重賞で回収率100%超えを目指す

2020年、金杯で乾杯

★昨年は結果的に配当83290  購入75600で回収率110.1%。なんとか黒字。今年はもう少し率をあげたい。そのためにも出だしが肝心。

京都金杯の予想

軸は 18  ソーグリッタリング。1600mは15戦5勝8連対で、京都は8戦3勝6連対。ここでも。

相手には 17  メイショウショウブ阪神は5戦未勝利でも、京都は3戦すべて馬券に絡んでいる好相性コース。6 ダイアトニック。全6勝中5勝が芝1400m。距離は少し不安もあり。14  ブレステイキング。実績のほとんどが2000m戦で、1600m戦は今回が初。ひょっとして切れる可能性もあるが。8  ドーヴァー。1600mは9戦5勝、京都には実績がないが。3  サウンドキアラ。今回は2勝を挙げる京都芝外回り1600m。スピード決着も大丈夫。15 モズダディー。スピードも非凡。ハナに立てば。

中山金杯の予想

軸は 3  クレッシェンドラヴ福島記念で重賞制覇。時計のかかる馬場適性もあり中心。相手には 15  カデナ。昨年4月をきっかけに復調、追い込み脚質心配も。7  トリオンフ。1年4か月ぶりとなった前走で2着。58Kのハンデとニ走ボケが敵か。17  ザダル。2勝を挙げる中山適性は文句ないが菊花賞以来でどうか。8 ウインイクシード。先行してしぶとい。ウインブライトを彷彿させるのも魅力。5  レッドローゼス。オープンに昇級してからも堅実いつ重賞を勝ってもおかしくない上位入線。今回hある程度前につけるか。16  マイネルサーパス。またしても外枠。いつ重賞を勝ってもおかしくないが。